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位相シフト法による3次元形状計測システム

【制作者(担当教員)】
  (有)ミュースカイネット,梅崎研究室(梅崎 太造)

【応用分野・産業キーワード】
  FA

【概要】
 アクティブステレオ法の一種である位相シフト法は、少数の撮影枚数で高分解能の計測が可能ですが位相連結問題解決の困難さ、投光したパターンの理想パターンからの歪みなどの問題があります。我々は、ロバストかつ高速な独自の位相連結アルゴリズム、投光パターンの歪み補正アルゴリズムを開発しており、ロバストかつ高精度な計測を実現しています。

【ソフトウェア(対象OS)/ライブラリ/関連技術】
 関連技術

【特徴・活用法】
 工業製品などを対象とした3次元形状システム

【メッセージ】(注意書き)

【ホームページリンク】

【研究者データベースとのリンク】(名前をクリックしてください)
  研究者名:梅崎 太造